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春日 泰宣

春日 泰宣

2000年ネパールでライスペーパー(ネパール手漉き紙)と出会い、
まるで自然そのものに触れているような素材感に感銘を受ける。
2001年からライスペーパーを用いたインテリア雑貨やアート作品の創作活動をスタート。
以来、地球に1個しかないもの「地球分の1(one of earth)」テーマに、
作り手と使い手の心が見える“ハートメイド”な作品を作り続ける。
 

主な作品
ノリタケテーブルウェア/ディスプレイデザインの製作、
光壁(丸井/水戸駅ビル内、表参道/野趣屋)の製作、三菱総合研究所の全会議室にアートパネルの制作、
マンションのモデルルームでのアートワーク(双日リアルネット/住友林業)なども多数手がける。
建築雑誌「コンフォルト」「商店建築」や「朝日新聞」などへの掲載多数。
東京ビックサイト「インテリトレンドショー2004、インテリアラ イフスタイル2008」
「暮らしのもの見本市20010」などにも出展。講習会、ワークショップも行う。